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変形性股関節症 | 大津市湖青・堅田の整骨院 | 湖青鍼灸整骨院

変形性股関節症

変形性股関節症を治すなら大津市湖青・堅田の湖青鍼灸整骨院まで

こんな症状でお困りではありませんか?

・動き始める時足の付け根に痛みを感じる
・関節が痛む
・歩行の時足のつけ根が痛くなる
・関節の機能に障害が出る
・靴下が履きづらい
・足の爪切りがやりにくい
・正座するのがつらい
・長時間立っていられない、座っていられない
・階段では手すりが必要
・夜寝ている時も関節が痛い

変形性股関節症は、症状が進むほど痛む時間が長くなります。その痛みは重度になるほど耐え難いでしょう。初めは立ち上がる時や、歩き始める時に足の付け根が痛む程度です。それが最終的には睡眠中も痛くて眠れない、手すりを伝っていかなければ歩けなくなっていきます。

変形性股関節症の主な症状は関節の痛みです。しかし行き過ぎると生活にも支障が出てきます。

危険な症状に進行する前に、早めに大津市湖青・堅田の湖青鍼灸整骨院までご相談ください。

変形性股関節症になる原因って何?

・股関節の形成不全
・子供の頃の病気
・発音障害の後遺症
・発育性関節形成不全の後遺症
・加齢

変形性股関節症でご来院されるお客さんの多くが、女性です。最近は高齢化に伴い、特別な既往歴がなくても、加齢によって変形性股関節症になるケースが増えています。

変形性股関節症のケアはどうする?

変形性股関節症で痛みがある場合は、歩くのが億劫になりがちです。運動は尚更ですよね。しかし動かないとそれだけ筋力も衰えてしまうため、毎週2~3回程度水泳をおこなうことをおすすめします。

いわゆる運動療法です。水泳といっても最初から激しく泳ぐのではなく、まずは水中ウォーキングといった軽いところから始めるのです。慎重に始め、少しずつ強度を高くしていくイメージです。

変形性股関節症だとわかったら、とにかく負担を減らすことが重要です。
病院では痛み止めを処方されることが多いですが、大津市湖青・堅田の湖青鍼灸整骨院では薬を使いません。日常生活と痛みを進行させない使い方をマッチさせることで、回復を促します。

変形性股関節症で調子が悪い時は、必要最低限の部位のみ負担をかけて体を休めましょう。
変形性股関節症は薬を使わなくても回復していく場合もあるのです。

変形性股関節症を予防するには

・過体重の場合はダイエットする
・水泳をする
・適度に足を動かす

もし標準体重を大幅に超えている場合、ダイエットも視野に入れるといいでしょう。体重が重すぎることも負担がかかる原因です。